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ミクロ・ミニ
どんなスタイルにしますか
Studio Goun までご連絡ください
ミクロ・ミニは、小さく入れるタトゥーです。手首や耳のうしろにそっと収めたり、初めての一つとして選ばれたりします。ただし小さい=簡単ではありません。小さいほど、一本の線が背負う重みは増します。
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小さなタトゥーには余白がありません。同じ図柄でも、大きく入れるとき以上に描き込みを削る必要があります。
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そのため元の絵を縮めるのではなく、その大きさでも残る要素だけを選んで描き直します。
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線と線が近すぎると、年月とともに一本に見えてくることがあります。だからあらかじめ間隔を広めに取ります。
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小鳥、ミニタトゥー、唇などがこの種類の作品です。
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施術時間が短いため予定を組みやすく、旅程の限られた旅行中の方にも向いています。
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治りは比較的軽くすみますが、ケアの内容は大きな作品と変わりません。
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手首・鎖骨・腕の内側・耳のうしろなど、平らで擦れの少ない場所が安全な選択です。
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指や足はよく使う部位で、小さな図柄がいちばん早く薄くなります。その点は予約の前にお伝えします。
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小さく始めて、あとから隣に足していくこともできます。
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そのおつもりなら最初の位置を決めるときにお知らせください。あとで間隔に困らずにすみます。
Studio Goun・弘大のプライベートスタジオ
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